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Levert - I Start You Up, You Turn Me On

BloodlineBloodline
Levert

1990-10-25

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前回のメン・アット・ラージ(Men At Large)のナンバーで、指揮を振るっていた人物
ジェラルド・リヴァートが在籍していたグループ。それが、このリヴァートです。
このナンバーが含まれていたアルバムが、『Bloodline』(1986年)なわけですが
このタイトルが、何を意味するかは説明不要でしょう。「血統」ですからね(笑)。
このナンバーを聴いて頂くと、独特の間と音作りにセンスを感じるかと思いますが
プロデュースを行っているのが、あのジェイムズ・エムトゥーメイです。さすがですね。
暑苦しいジェラルドの歌声とクールなサウンドとの対比も面白いですね。


Levert - I Start You Up, You Turn Me On




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Men At Large - Let's Talk About It

One Size Fits AllOne Size Fits All
Men at Large

Atlantic 1994-10-13

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「暑苦しい男たちによる暑苦しいナンバー」第2弾。
こんな男たちはいかがでしょうか?その名もメン・アット・ラージ(Men At Large)。
その巨漢・巨体の見た目とは裏腹におセンチな男たちでしたね。
このナンバーのプロデュースを行っていたのが、彼らの生みの親でもある
ジェラルド・リヴァートでした。このブログでは、お馴染みの今は亡き熱い男ですが
本当いい仕事してますね。このExtended Remixもカッコ良かったですしね。
もう、こういうプロデューサーがいないと思うと寂しいですね。



Men At Large - Let's Talk About It




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